リアブレーキのエア抜き、ライトスイッチ殺し、ライト点検等々。
大きいほうは貫通していたので反対側から厚紙を両面テープで貼った。
小さいほうの穴は修理方法がわからず保留。
電球を疑い、Nationalの40年ものペンダントライトを疑い、最後に壁スイッチを疑う。
画像右側の銅線、サビサビ・・・。
なんでこうなったかはわからないけど、白い被膜が黒いのがヒントになるだろうか。
ライトの付きも解消したのでこれが原因だったんだろうね。
と、自己満足していたら帰宅したヨメ母が「新しいペンダントライトに交換してほしい」と。
先日ジョイフル本田で買ってきたからと言う(笑)。
絶対ライトが原因と思い込んでしまったのだろうね。
トラブルシュートが苦手なタイプか?!
俺とはまるで性格が違うなと笑ってしまったが、スイッチを修理してなかったら新しいライトも不良品扱いされたに違いない(笑)。
そして、帰宅後はウォシュレットを自前のに取替え。
同じTOTOだったのでかなり楽だった。
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